マルグリット・モノノ作曲、ルネ・ロゾー作詞によるフランスの歌で、エディット・ピアフの歌で知られています。
同年、この歌はアメリカの作詞家によって翻訳されたのですが、フランス語の題名「pauvre Jean」が「pauvres gens」と誤訳されてしまいました。
フランス語の作詞を元に、久保田洋が作詞をし、女声2部合唱の作品にしました。