(1番の歌詞) 私の母と私の家、 ああ、私にとって何と嬉しい言葉だろう、 私がどこにいようとも、その言葉は私を照らしてくれる、 他の日の喜びが 私の五感を優しくかすめる、 孤独な私が、世界の忙しい潮流と闘っている間に、 一日の終わりに労苦から休んでいる間も、 そして、明るい幸せなビジョンが私の周囲に広がる、 遥か彼方の愛する声を思い起こす、 私は母と故郷を夢見る。