(1番の歌詞) 青い鳥が、しばらく彼女を見つめる。 この神聖な草の山で 私に甘い歌を歌って ユーラリーの墓よ。 白いバラが墓を囲み 優しく波打ち、甘く咲く。 あなたの静かな言葉を "ユーラリーのために咲こう" あなたの無言の言葉を "私たちはユーラリーのために花を咲かせます"