(1番の歌詞) 露に濡れた芝生に日が昇り 歓喜に包まれる 鳥たちの甘い歌が目覚めるとき あなたと私のための間 閉ざされた花々の香りが葉の上に漂う時、 ヴェスパーが疾風に浮かぶ時、 あなたと私のための間 夜が海に映る星の領域を見るとき、 月光が小川の上で踊る時、 あなたと私のための間