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武満徹「MI・YO・TA」(御代田)【ソプラノまたはアルト、ピアノ】

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中〜上級
全4ページ
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若き日の武満徹(1930~96)が、先輩の黛俊郎(1929~97)の仕事を手伝っていた頃、映画音楽として作曲。あまりに良いメロディだったので、黛が使わずに残していたという。

武満の告別式で弔辞を読んだ黛が、このメロディを口ずさんだというエピソードが知られる。その後、詩人の谷川俊太郎が歌詞を付け、シンガー・ソングライターの石川セリ(井上陽水の妻)の録音で発表された。

タイトルは、武満が仕事場にしていた別荘の所在地、長野県御代田町に因む。

アルト歌手の澤滋さんのCDから採譜しました。
アルトとソプラノ、2通りの音域の譜面をセットにしてあります。

【ファイル形式】PDF(4ページ)

【難易度】歌:中級~/ピアノ:初級~中級

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