ONE OK ROCKの2007年リリースの1stアルバムより、ぶっとい低音がウネる本曲を。アップテンポなフレーズのなかで粘りを生むグリスなど、若いベーシストは細かいニュアンスも丁寧にコピーしよう。 ※この楽譜は「ベース・マガジン 2018年11月号」(株式会社リットーミュージック)からの出典です。一部、刊行当初の記載がございますのでご了承ください。