この曲は数少ないピッコロ協奏曲(当時はソプラリーノリコーダーで演奏)の第2楽章です。 指使いは優しいのでピッコロを吹いている人はぜひレパートリーにしてください。 上級のあなたは繰り返し後は自由に変奏してください。 編成;Picc., 3-Flutes スコアとパート譜