
♪モーツァルト ピアノソナタ第11番 第1楽章は、主題と6つの変奏からなっていますが、この楽譜の編曲は『 主 題 』のみです。冒頭のテンポ「Andante grazioso」は「歩くような速さで、優雅に、気品をもって」と言った意味です。
♪High-G ( Low-G )共に演奏できます。セクションに「難易度Up」と記載されたところは、難易度、初級中盤以降~と思います。また、楽譜中の強弱記号「sf」スフォルツァンドは、その音を前後にくらべて強く(強調する)という意味です。
♪演奏をお楽しみください。