『楽しき狩こそわが悦び』BWV 208は、ヨハン・ゼバスティアン・バッハが作曲した世俗カンタータの一つ。通称『狩のカンタータ』と呼ばれています。その中でも最も有名なのが第9曲の アリア「羊は安らかに草を食み」です。これをギター4重奏、及びギター4部合奏に編曲しました。ソプラノのメロディパートは全てのパートに割り振ってあります。スコアとパート譜付き。