1965年昭和40年の年末東宝映画、『エレキの若大将』という映画の挿入曲で、主演、歌ともに加山雄三、『君といつまでも』と同様に代表曲となっている。時代のベンチャーブーム及びビートルズの台頭と、団塊世代の成長を迎えることで、大ヒットとなった。