マイヤー/Charles Mayer(1799-1862)作曲による『Jugendblüten/うるはしき青春時代, op.121』から第3曲「酒場の唄」です。
フレデリック・アーチャー/Frederic Archer(1838-1901)の『アメリカンリードオルガン教本』(1889年)第2巻の「リードオルガン・アルバム」第56番、C.Mayer作曲という表記で『Festlied』として所収されています。