ウクレレ漫談の巨匠、牧伸二の代表曲。もとになっているメロディはハワイの伝統曲「タフア・フアイ」で、牧はその上に風刺の効いた歌詞を乗せていました。シンプルなコードですが、この譜面では押さえ方をパートで変えてみました。コツはミュートです。チャッとしっかり決めてリズムに乗りましょう![A][C]は左手をちょっと浮かせるミュートで、それ以外は右手によるミュートです。コードは簡単だけどなかなか手強いですよ!「やんなっちゃった~~」なんて言わないで下さいね。