1998年にリリースされたBLANKEY JET CITYの7th作からピックアップ。浅井健一の野生的で粗削りなギター&ボーカルが炸裂するロック・ナンバーだ。譜面上では、Lch側をGt-1、Rch側をGt-2、Dでのトレモロの効いたギターをGt-3としている。スペースの都合上、A?BにかけてのGt-2 は、1 回目だけを採譜しているのでご了承いただきたい。