「くちなしの花」渡哲也 1973年(昭和48年) 作曲した遠藤実さんは「できるだけこねくり回さず、曲想をシンプルにして、 音域を増やさないように心がけた」そうです。 なので大正琴でも弾きやすいメロディーになっています。