2001年、新井満がアメリカ発祥の詩を日本語に訳し、曲をつけた。初めは私的なものとして、友人にのみ曲を送るなどしていたが、次第にメディアなどに取り上げられ、注目される。 秋川雅史がNHK紅白歌合戦で歌唱後、2007年1月29日付のオリコンシングルチャートで16位を記録した。