ラフマニノフ作曲のパガニーニの主題による第18変奏曲「ラプソディ」をエレクトーンのソロにアレンジしました。 パガニーニの主題の反行形(上下を反対にした形)を、原曲では最初はピアノが独奏で演奏しますが、ここではエレクトーンらしく、ストリングスや木管などを使ってオーケストラが受け継ぐアレンジにしています。 この楽譜の音源は http://concerto-bravo.com/よりお問い合わせください。