「ハンドベルはリンガーで振るのが一番楽しい!」ベルを手に持った瞬間、その魅力にとりつかれてしまった私はいつもそう思います。ベルに対する純粋な思いをいつも大切にしたいという願い、躍動感溢れるテーマにベルへの思いを込めました。