楽譜を1曲から購入!タブレットとの共有も簡単!
ユーザー登録ログイン

【楽譜】ホルンで昭和歌謡シリーズ 『初恋のひと』 / 鈴木 淳 (ホルン / 初〜中級)

Phornf1969dc

ホルンで昭和歌謡シリーズ 『初恋のひと』 (鈴木 淳) / 初〜中級

楽譜ID : 375654
26
初〜中級
全1ページ
ホルンで昭和歌謡シリーズ 『初恋のひと』 (鈴木 淳) / 初〜中級 - サンプル譜面 1/1

 1969年発表 紅白出場曲 鈴木淳作曲

 小川 知子(おがわ ともこ、1949年1月26日)は、日本の女優・歌手。広島県広島市生まれ、東京都北区育ち。

 この当時、女優になるにしても、歌手の道を歩むにしても、子供の時からそれなりの団体に所属し、目指すのが普通でした。

 小川さんももちろんそうでしたが、東映にスカウトされ、映画デビューします。青春スターとして出発するはずが、東映の方針が変わって、かなわずまったく真逆の方向に行きそうになり、自ら直談判して、東映をやめます。それが18歳でのこと。

 そのすぐ後の1968年、「ゆうべの秘密」で正式に東芝から歌手デビューすることになります。そして、オリコン1位を獲得するヒットを記録することととなります。

 『夜のヒットスタジオ』の第1回放送にも出演。この番組だったか忘れましたが、私の記憶では、この当時『金太郎』とあだ名されていましたが、いまだになぜかわかりません。

 また、俳優時代の演技力を生かし『夜のヒットスタジオ』の挿入コントの柱となり、『巨泉×前武ゲバゲバ90分!』などでもコントを演じました。この時代は斜陽産業の映画界の枠を飛び出す俳優がいっぱい出てきていました。その意外性が記憶に残っています。

その後、時は移り、1980年代には『金曜日の妻たちへ』で、ブレイクします。

 私の記憶違いでなければ、ある番組でこのドラマを回想し、いつもある場面になると、ある俳優のリアルを追求する行為には辟易していたという内容を語っていたのはすごく印象に残っています。

類似の昭和歌謡については、下のタグ、『ホルンで昭和歌謡シリーズ』をクリックして検索できます。


Only available in Japan