
【8本のサックスで奏でる、堂々たる行進】
エルガー作曲「威風堂々 第1番」をサックス八重奏で。
サックスバンド・シェルシェールの皆様のご依頼によりアレンジしました。
原曲の構成と響きを大切にしながら、八重奏ならではの重厚で豊かなサウンドで名曲を再現しました。
ソプラノサックスにはフラジオのラ、ソ♯が登場し、上級者でも十分な吹きごたえのある内容です。
誰もが耳にしたことのある旋律を、8本のサックスが重なり合う圧倒的なスケールで。
コンサートの軸となる一曲として、確かな存在感を放ちます。
■編成:サックス八重奏
Soprano Sax 1 ※フラジオあり
Soprano Sax 2
Alto Sax 1
Alto Sax 2
Tenor Sax 1
Tenor Sax 2
Baritone Sax 1
Baritone Sax 2
■演奏時間:約6分30秒
■キー:D Major/D-Dur(原調)