デビュー当時から絶世の美少女ぶりを炸裂していた満里奈さんですが、この曲あたりから顎のラインがシャープになってビジュアル的には最強の時期に突入。細かい16分音符が続くメロディーを中低温を軸に淡々と丁寧に歌っています。