1992年2月6日にリリースされた、吉川晃司14枚目のシングル。 ソロ活動再開後、その人気を不動のものとした珠玉の名バラードです。切なくも力強いメロディラインは、サックスの「歌うような音色」と最高の相性を誇ります。数多くのライブでも大切に歌われ続けてきた、ファンにとっても思い入れの深い1曲をサックスで奏でてみませんか?
◯in E♭譜:アルトサックス ◯原曲キー、フルサイズ