古くから親しまれてきた「主われを愛す」を、礼拝の賛美や特別賛美などで演奏できるようにアレンジしました。4番+「われを愛す、われを愛す」と長くなっておりますので、弾き手の余力や用途に合わせて組み合わせを工夫されてください。