1979年2月5日にリリースされた八神純子の6枚目のシングル 後藤次利氏によるベースラインはそれだけでも聞けるほどメロディアスで聞きごたえある上にベースプレーヤーにとっては難関な門であるが弾けたときの気持ち良さは他に無いほど痺れる