竹内まりやが中森明菜のために1986年にリリースし、翌年セルフカバーした名曲。かつての恋人の姿を駅で偶然見かけた女性が、隣の車両に乗り、降りるまでの間そっと彼のことを見続け、愛していたのは自分だけだったという切ない気持ちを歌っています。 ピアノ伴奏の効果あるアレンジです。 それぞれのパート譜付。 パート:ピアノ伴奏用と歌手用の楽譜付。 A-m イ短調 (高声)駅 ソプラノ(声域 D4-F#5) テノール (声域 D3-F#4)