
1975年リリース、3rdアルバム「闇夜のヘヴィ・ロック(Toys in the Attic)」より、初期エアロスミスの代表曲であるこの曲をピックアップ!後に、ヒップホップ・グループのRun-D.M.C.がカヴァーしたように、ファンクの要素やラップ的なスティーヴンの歌いまわしといい 当時のロック・バンドとしては斬新な楽曲!ヤードバーズから拝借したメイン・リフはあまりにも有名で、誰もの耳に馴染んだフレーズだ。テクニカルな曲ではないが7th一発のファンキーな楽曲。この感じはで慣れないと手強いかも?なんとかレパートリーにしたい1曲!
●全12P PDFファイル / サイズ 1.24MB
●パート VOCAL,GUITAR(TAB譜),BASS(TAB譜),DRUMS
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