チャイコフスキー作曲の「弦楽セレナーデ」の第一楽章、冒頭部分です。 印象的な出だし、耳にされたことのある方も多いのではと思います。 この楽譜は右手、左手ともに単音のみで構成されています。
・冒頭部分のみになります。 ・指番号は一例になります、この通りでなくても構いません(参考になさってください)。 ・イ短調、8分の6拍子(途中拍子の変化あり)。全部で15小節です。