4手のピアノとフルート、クラリネットのために作曲しました。 もともとはピアノ連弾のために作曲しましたが、演奏会のために編曲しました。
タランテラは6/8拍子の舞曲で、毒蜘蛛に噛まれた人が踊り狂う様子に由来するという説があるほか、イタリアのタラント地方に由来するという説があります。
パート譜付き ピアノパートは、プリモ奏者が譜めくりしながら弾けるようにしてありますが、譜めくりがいた方が良いと思います。