この曲はバロック時代の作曲家ミシェル・コレットによって作られたもので、一般的にはファゴットのアンサンブル局として取り上げられることが多い。この譜面はオーボエ、ファゴット2本ずつで演奏できるようにアレンジしたものである。 (なお、パート譜の白紙ページは、譜めくりの便宜を図るためのものである)