1990年にリリースされた井上陽水さんのヒット曲です。 弾き語りだけではなくピアノ伴奏としてもお使いいただけます。 実際のピアノは、井上陽水さんのお友達である来生たかおさんが演奏しており、この曲の「どこか未完成でまだまだ上達する余地のある少年」というイメージにぴったりの演奏だったからだそうです。