この曲は、先ず日本語の「主の祈り」の言葉、イントネーションを大切に作りました。基本的にはSATBの4声部の曲で書かれていますが、アルトをソプラノ2(メゾ)に、テノールをアルトに置き換えて女声3部合唱としても歌えます。必要に応じてアレンジが可能です。(参考動画ではバスパートはチェロが演奏しています)ぜひ、礼拝やチャーチコンサート等で活用してください♪ ※会衆賛美用の一段譜もあります