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ティコティコ〜コーヒールンバ メドレー 合奏用ギター使用の ギターアンサンブル 楽譜(総譜とパート譜)ボンゴ入り
全21ページ
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演奏動画はこちら

PDFファイル(A4 計21ページ)
 総譜 7ページ 
 パート譜(アルト1、アルト2、プライム、バス、コンバス&ギタロン、アルトチェンバロ、ボンゴ) 各2ページ
      
見本動画演奏時間 6:00
 MIDI音源による演奏
 フリー素材の写真スライドショー
 ギターアンサンブル「フリーダム」のステージ写真

 合奏用ギターを使用したクラシックギターアンサンブルのアレンジ
 ティコティコとコヒールンバのメドレー
 それぞれ単品で販売している曲ですが、2曲を続けて演奏できるように、
 パート譜もめくりなしの見開き2ページに収めています。

--「ティコティコ」(Tico Tico No Fuba)は、1917年に作曲されたブラジルの曲。
 ディズニーのドナルド・ダックの南米旅行を楽しく描いた映画「ラテン・アメリカの旅」(1943)、映画「コパカバーナ」(1947)では、ブラジル人歌手カルメン・ミランダ(Carmen Miranda)の歌で世界的にヒット。
 「ティコ・ティコ」は、雀に似た小鳥の事、「フバー」はとうもろこしの粉、日本語に訳せば「粉の中の雀」? トウモロコシの粉をせっせと突ついているいる様子の、ユーモラスなラテン・スタンダード・ナンバーです。

--「コーヒールンバ」(Coffee rumba)
 ウーゴ・ブランコ(Hugo Blanco)の演奏するアルパ(インディアンハープ)で世界的にヒット。原曲は、ブランコの叔父、ベネズエラの作曲家ホセ・マンソ・ペローニ(Jose Manzo Perroni)がコーヒーをモチーフに1958年に作詞・作曲した「Moliendo Café(コーヒーを挽きながら)」

私の指導している、ギターアンサンブル「フリーダム」用に編曲しています。
ティコティコの方は、シンプルに短くアレンジ、コーヒールンバの方はメロディーが低音部に移ったり、裏のメロディーや合いの手が入ったり凝ったアレンジになっています。
 テンポは速いですが、同じ繰り返しだったり、シンプルなスケール(音階)、プライムパートのコード伴奏もいたってオーソドックスなコードばかりですから、弾ける曲、楽しく演奏してください。

アンサンブルのメンバーはいつでも募集中!! 
ホームページ
http://www.cotton-yasuda.com/freedom.html
よりお問い合わせください。
東京都荒川区を中心に活動しています。

ギターソロ、アンサンブル曲の一覧もご覧ください
https://guitar-mugen.com/hdlrink.html


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