
お馴染みルパン三世のテーマをカホンで演奏するための楽譜です。
五線のパーカッション譜として記載、第1間の音符をBass、第3間の音符をSlap、第2間をToneとします。
第3線上の"×"記譜は前後の演奏の都合で"ポジション的には任意のTipp"として指先で軽く叩きながら、オルタネートの手順で16beat感を維持するための演奏です。
大阪市城東区鴫野西の音楽教室きじばとの家ではカホン演奏とアコーディオンを同じ講師から並行して同時期に学ぶことができます。
たとえば付点八分音符をタイトに感じさせるには?カホンに限らず打楽器の演奏で重要となってくるのは左右の手順です。
まずは基本となる手順の流れに自然に身体が乗ることができないとビートは安定しません。
一方で、アコーディオンに必要なリズムのとり方を身に着けるためにもカホンでのリズム学習が最適だと考えています。
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