少し弾けるようになった生徒さんと先生、お子さんとご家族などが弾くのに最適なアレンジをしてみました。 上パートは片手が中心ですが、両手になる部分も無理せず右手だけでOK。 下パートにもメロディがあり、どちらも主役になれる構成です。 発表会やちょっとした演奏の場に、ぜひどうぞ!