
・オーケストラの名曲を金管十重奏とピアノ、ドラムの編成でアレンジしてみました。
・オーケストラ奏者の方にはベタできつい曲という印象もあるかとは思いますが、通常木管楽器が演奏する細かい連符は大部分がピアノが担っております。
・ですので、今回ピアノはオプション扱いではなくレギュラー扱いになりますのでご注意ください。
・細かい連符は大部分がピアノですが、全部ではありません。特にトランペットとユーフォニウム、ホルンは難易度が高いです。
・音域も広めです。
・それだけに、腕に覚えのある奏者にはやりごたえのある曲になります。
・調は原調のままです(以下【調】参照)
・持ち替え楽器はありません。
(注)デモ演奏について
・楽譜作成ソフトの音源になります。
細かい表現の編集は行っておりません(やりはじめるとキリがない)ので、スタッカートが短すぎたり空気を読まない爆音パートが出たりしてますが、音源の都合ですので迷わないようご注意ください。
・音が途切れたりプツプツ音があり、聞きづらいとは思いますが、鑑賞用ではありませんのでご容赦ください。
【調(原調)】
Gminor(同) ~ E♭ (同)
~ C(同)
【セット内容,編成/音域】
・score
・1tp / G3~C6
・2tp / G3~C6
・3tp / G3~G5
・4tp / F#3~G5
・hr / B♭2~C5
・1tb / G2~C5
・2tb / E♭2~A♭4
・Btb / A1~D♭4
・eu / B♭1~A♭4
・tu / F#1~A♭3
・pno
・drums
※音名に関しては以下ご参照ください。(国際表記)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E5%90%8D%E3%81%A8%E9%9A%8E%E5%90%8D