
1962年に橋幸夫さんとと吉永小百合さんのデュエットで発表され、第4回日本レコード大賞を受賞した国民的名曲「いつでも夢を」を吹奏楽(小編成)にアレンジしました
明るく軽やかなメロディと前向きな歌詞は、当時の人々に大きな希望を与え、今もなお歌い継がれています
地域イベントや、福祉施設での訪問演奏など、さまざまなシーンで活躍できる一曲です
【編成】
・フルート1&2
・※オーボエ
・※ファゴット
・クラリネット1
・クラリネット2
・バスクラリネット
・アルトサックス1
・アルトサックス2
・テナーサックス
・バリトンサックス
・トランペット1
・トランペット2
・ホルン1
・ホルン2
・トロンボーン1
・トロンボーン2
・ユーフォニアム
・チューバ
・ドラムセット
・シロフォン
※のついているパートはなしでも演奏していただけます