1978年に発表され、仙台を代表するご当地ソングとして広く愛されている名曲「青葉城恋唄」
情景が目に浮かぶような美しい日本語の歌詞と、どこか懐かしさを感じさせるメロディは、日本の叙情歌の魅力を感じさせる作品として今も多くの人に親しまれています
【編成】 ・ソプラノサックス ・アルトサックス1 ・アルトサックス2 ・テナーサックス ・バリトンサックス