讃美歌第二編161番「輝く日を仰ぐとき」のオルガン譜です。 単旋律でしっとりと歌う導入部から徐々に声部が増えていき、おりかえしでペダルを伴った豊かなハーモニーで神を讃える心を表現しています。 第二節では始めから4声で書かれています。このまま全曲をオルガンソロ曲として、または第二節部分を会衆賛美の伴奏としてもお使いいただけます。