昭和の名曲です。
全体的にフレーズ自体は難しくはありませんが2拍目の扱いを大事にしないと雰囲気が出ません。
また各ウラのゴーストの弦も弾き先の弦にしないとこれもまた違和感があります。
所々難しいフレーズもありますが弾けると楽しい曲の1つです。
音源の演奏とニュアンスを大切に忠実にコピーしたこだわりの譜面です。 自分が演奏するために作っているので見やすさにもこだわっています。
価格は抑え気味にしていますがクオリティに妥協はありません。