ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ第1番 第三楽章アンダンテ、二長調 BWV1014 ヴァイオリンが荘重なメロディを奏でるこの作品の中で、声楽のアリアのようにヴァイオリンが扱われるのが第3楽章です。このソナタ第一番の第三楽章のチェンバロをギター置き換えた編曲です。スコアのみ。ギターパート運指付。