
「あの独特なタメを、付点音符で再現!」
基本の8ビートから一歩踏み出し、原曲らしい「ハネ」のニュアンスを取り入れたい方に最適なスコアです。
リズムに表情を: 付点音符を意識することで、バラード特有の深みとグルーヴを練習できます。
1段4小節固定: 規則的なレイアウトなので、複雑なリズムになっても視覚的に迷いません。
大きくて見やすい: 譜面台に置いても、タブレットで見ても、細かな音符までハッキリ読み取れます。
「ただ叩く」から「聴かせる」ドラムへ。少しステップアップしたい方のための練習用楽譜です。
Groovy Noteの譜面ポリシー
現役プロドラマーでメジャーアーティストとして活動していた講師が初心者から上級者まで様々な生徒に合わせた楽譜を製作しています。
・1段4小節を基本にレイアウトし演奏中に迷いにくい楽譜になっています。
・5小節や6小節などのセクションでは空白を使い、セクションが段の始めに来るようにレイアウトされています。
・譜面台に置く想定で基本的に2ページに収めるようにしています。(複雑な楽曲や長い楽曲などはその限りではありません)
ページ数:全2ページ