
J.S.バッハが「クラヴィーアのための組曲」と名付けた6曲の組曲。その第3番すべての楽章(全7楽章)をロ短調からニ短調に移調してギター独奏の為に編曲しました。
第3番 ロ短調 BWV 814
アルマンド (Allemande)
クーラント (Courante)
サラバンド (Sarabande)
アングレーズ (Anglaise)
メヌエットI (Menuet I)
メヌエットII トリオ
(Menuet II - Trio)
ジーグ (Gigue)
全ての楽章に運指付です。