
T.M.Revolutionの10枚目のシングル
★演奏の解説
基本的に1パートで演奏可能なので動画内では1パートにまとめていますが、楽譜では2パート(①バッキング、②ソロ)の完全版で作成しています
音色は歪み(葛城哲哉氏お約束のROCKMANサウンド)で、動画でもROCKMANの音色(NEST2というコピーモデル)で弾いています
最近ではROCKMANの音色の出る機材が多くあるのでぜひ一度試してみてください
【Aメロ、Bメロ、サビ、間奏】
基本的にパワーコードで構成されており、簡単そうです
しかし、ブラッシングやフレーズが全て微妙に異なり、ただの繰り返しではないので完コピを目指すなら大変です
【ギターソロ】
半ワウを掛けて弾くと原曲の雰囲気が出ると思います
【エンディング(ギターソロ)】
こちらも半ワウを掛けて弾いてください
アドリブ的な構成で、途中で三連符が入っていたり、エモーショナルで理論よりも感覚で弾かれています
葛城哲哉氏のメロディアスなソロは日本どころか世界最高レベルですので、ぜひ練習して完コピしてください