
アメリカのJazzピアニスト&歌手『ナット・キング・コール』の大ヒットソング(1964年)です。6カ国語に訳され、ご本人が日本語でも歌ってくれたことがとても嬉しいですよね。
このアレンジでは、シンプルなストラミングによるジャカソロをベースにしています。色々な場面でよく使われるセーハしながらのメロディ表現もポイントです。
ちなみに、折り返し部分をアクセントとして単音にしていますが、同じ指使いのまま右手を振ってしまえば完全ジャカソロ演奏も可能です。 それでは是非ハッピー&ラブリーな気分で演奏してみて下さい。