北欧のショパンと言われるグリーグのピアノ協奏曲をエレクトーンの伴奏で楽しめるようにアレンジしました。冒頭の北欧のフィヨルドをイメージした滝のティンパニロールから壮大なフィンランドの情景がエレクトーンでつづられており、原曲サイズよりは弾きやすくピアノカデェンツァの部分はコンパクトにまとめられています。 この作品のエレクトーン伴奏音源についてはhttp://concerto.bravo.com/からお問い合わせください