
遠い記憶の中の、夏の出来事。懐かしく郷愁を感じるノスタル
ジー溢れる世界。作詞とありますが、音楽と合わせて詩が(歌詞)入るわけではありません。
詩の朗読のあとに曲の演奏が入るスタイルです。もちろん詩の朗読なしでも演奏可能ですが、
このノスタルジーの世界観を、ぜひお客様と分かち合ってみてください。
オカリナの音色ならではの、優しい曲に仕上がっています。遠い記憶から切り取った「あの夏の日」
を思い出し、そして思い出させてください。音楽によって演奏者と観客が思いを共有できる、素敵な
時間になると思います。