鶴亀節(川平鶴亀節)は、石垣島の川平を発祥の地とする八重山民謡です。
1804年、琉球王国時代の川平村の役人、宮良当演の作といわれています。 弥勒世(平和で豊かな世の中)と長寿を願い、祝の席などでよく演奏されています。