ドラマ『心がポキッとね』の主題歌として書き下ろされ、キャリア初の連続ドラマ主題歌となった本楽曲。身も心も勝手に踊りだすような熱いクラシックなダンス・サウンドに、星野のボーカル・ワークが見事にマッチした痛快なダンス・ナンバー。暗闇から希望の光が差していく世界を描いた歌詞も魅力の1つだ。